Play2Live購入しました。

◎PLAY2LIVEとは?

企業の広告費などを、ゲームプレイヤーや視聴者に、非常に多く還元できる(分散集中型)

eスポーツのゲームライブ配信のプラットフォームになります!

PLAY2LIVEは元々、実業で世界トップ10に入る、eスポーツの大会を運営していた会社になります。

最近ではベラルーシで大きな大会を開催しました!

PLAY2LIVEは、Twitch(トゥイッチ) https://www.twitch.tv/ という
eスポーツライブ配信の世界最大手の暗号通貨バージョンのようなビジネスモデルです。

企業の広告費などを、ゲームプレイヤーや視聴者に、非常に多く還元できる、分散集中型の仕組みを作り、Twitch(トゥイッチ)を超えるのでは?と期待されています。

ちなみにTwitch(トゥイッチ)はGoogleとAmazonの2社が取り合いを行い、1000億円という巨額の資金で、Twitchの独立性を担保する形で、Amazonが買収をしました!

https://jp.techcrunch.com/2016/11/29/twitch-at-tc-tokyo-2016/

【オールWINnになっている、それぞれの立場の利益】

●企業側

ターゲットを絞って、広告を出すことで、成約率が高まります。

●ゲームライブ配信をするゲームプレイヤー

企業からの広告費(直接LUCトークン報酬)や、紹介したゲームが視聴者に売れた際の
アフィリエイト報酬、視聴者からの投げ銭など色々な報酬があります。
(他にもプロゲーマーとして、大会の賞金、企業のスポンサー料など)

●視聴者

ゲームライブ動画を見ただけで、企業からの広告費(直接LUCトークン報酬)が入ります。

また、ゲームプレイヤーが視聴者を増やしたい為に、登録者に報酬を出すケースもあり、その場合は、「このプレイヤーの動画おもしろいですよ」とSNS等で紹介し、登録者が増えれば、広めた人にアフィリエイト報酬も入ります。

※様々は報酬のやり取りには、全てLUCトークンが使用されます。

LUCトークンの購入は、PLAY2LIVEに、お金を払うと、ポイントを買うような感覚で、

簡単にLUCトークンを購入することができます。
(実際はPLAY2LIVEが取引所で代理購入しています。)

●PLAY2LIVE側の利益

ゲームプレイヤーや視聴者に支払われる、企業の広告費の何割かが入ります。

LUCトークン価値の上昇
元々の実業の、eスポーツ大会の開催の収益もあります。

そしてPLAY2LIVEに、LUCトークンで上がった利益の80%はバーンされて、LUCトークンの枚数はどんどん少なくなっていき、1枚あたりのLUCトークンの価値が高まっていく仕組みも取り入れています!!

すでに大成功している、Twitch(トゥイッチ)のビジネスモデルを暗号通貨で行い、
実際にLUCトークンが利用されるまでの、実装が早いです!

業界自体が拡大している、eスポーツ業界で、人気のゲームライブ配信になりますから、
非常に多くの利用者を見込めます!

●エンターテイメントの市場では、ハリウッドよりもeスポーツも含めゲーム市場の方が、すでに大きくなっており、今後も更に伸びていく市場になります!

●日本でも吉本興業の芸人さんが、eスポーツのプロゲーマーになるなど、非常に盛り上がりを見せています!
https://www.famitsu.com/news/201803/07153179.html

LUCトークンが利用させれればされるほど、バーンにより1枚当たりの価値が高まっていきますから、

投資家にとっても、長期的な目線で投資を行うことが出来ます。

【その他にも有力な点は沢山あります!】

●優れたプロジェクトチーム

ロシアeスポーツ業界の大物経営者や10以上ものブロックチェーンプロジェクトを立ち上げ成功した技術者など、錚々たる面々が集まっています。

●海外でのプロジェクト知名度の高さ、
eスポーツの認知度の高さ

●ハードキャップ30億円と少なく価値が上がりやすい

●30億円が集まりセールは終了しましたが、KYCが通らなかった人達の分で、全体で3億円のみ追加募集という形で枠が取れています。

●すでにYobit取引所に上場済み
(取引は、まだ出来ない状態にはなります)

●5つの上場予定取引所がある
HitBTC、Okex、Exmo、Gate.io、Huobi

●有力なマーケットメーカーをつけてもらうことも交渉済み

再度になりますが他のゲーム案件と差別化している点として
下記の内容が非常に大きいです!

◎元々eスポーツの世界的な大会を運営している

◎大成功しているビジネスモデルの暗号通貨版で、
実用化までが早く、利用が予想されるユーザー数も非常に多い

◎利益の80%をバーンしていくという、
長期的に価格が上がる仕組みが存在する

など、PLAY2LIVEは非常に有力な案件になっています!

また
投資家の方が、よく気にされることがあります。

それは
?トークン配布は早期?
?上場時期は早期?
?上がる可能性は高いですか?

などになります。

回答

?トークン早期配布
?上場はすでにYobitでしています
(取引は、まだ出来ない状態)
?マーケットメーカーをしっかりつけているので
上がる可能性が高いです!

そういった全ての要望を満たした案件になりますので、
案内をしています!

PLAY2LIVEサイト
(ページ内にホワイトペーパーもあります)
https://play2live.io/ja/

【各種条件】

※※PLAY2LIVEのトークン数について

一見ボーナスが多い?と思うところでも元になるETHレートが
非常に低かったりするので

ボーナスが何パーセントよりも

1ETHあたりトータルで
何トークンの配布になるか?

という点を見た方が良いです。

CEOのアレクセイ、運営のマキシム

と直接繋がっており
本当に最高の条件で提供できます!

●単価 1ETH=13000トークン

●受付通貨 ETH

●5ETH~可能(それ以上でしたら、1ETH単位で可能、端数は無し)

●すでにYobit取引所に上場済み(まだ取引は出来ない状態にはなります)

●その他の上場予定取引所
HitBTC、Okex、Exmo、Gate.io、Huobi
の5つになります!

Play2Live公式サイト

https://play2live.io/ja/

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